どの自転車も何らかのカスタムを施しています。
・Chapter2 TERE: Di2シフトSRAMパターン化、最近GROWTAC EQUAL多調整型ROADペダル導入。ペダリング沼からの脱出を試みている!
・Chapter2 AO:リムはGROWTACのカーボンリム。軽量、剛性も高く、また、旋回性も良い!
・NESTO:GROWTAC EQUALコントロールレバーと機械式ディスクブレーキキャリパー導入。クリックプレートなしでステップレス変速を楽しんでいる(最近、クリッププレート付き品を試乗、こちらも好印象)。キャリパーは引きが軽く、また、制動力が高く安心してブレーキング出来る!
・キャノンデール・フーリンガン:最近、GROWTAC EQUAL機械式ディスクブレーキキャリパー導入。NESTOの制動力の高さより、小径車への導入は、ディスクブレーキ・ローターの小経化などが必要かと思われたが特に問題なし。それよりもクランク長165mmが踏めず175mmに戻すことに。



